サピックス(510-22旅人算)


P.2
基本です。図では出発時刻をそろえることを強調しています。

P.3
「池=まわりを決める」という感覚が必要です。

P.4
1番は、差に注目する方法と、比で解く方法を両方やりました。
5年後期なら比だと思いますが。

P.5
1番は、比だけで良いと思います。
2番は、比のメリットなしです。
出発点を変えた図もかいてみたので、理解しやすいと思います。

P.6
2番は、「できることのみやる」という、算数らしい消極的思考で解きます。

P.7
2番はSAPIXでは易問扱いですが、そうなのかなぁ…
最後の詰めは比を使って解きたいです。

P.8
逆比で解きたい問題です。
導入部分に特に力を入れました。

P.9
1番は設定を変えました。こういうことに慣れると算数が楽しくなると思います。
2番は、タイサピのような図をかくようにして下さい。

P.10
2番は2回出会う問題です。進んだ距離の和を求めます。
2回出会う問題の中では、これが最も基本にあたります。
しっかり理解して欲しいです。

P.11
漠然と解かないで、イメージしやすいように、ダイヤグラムをかいてみました。

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